SEO業者いらず。WordPress低価格構築メニューをはじめました。¥50,000円〜

まずは確実なのものを小さくはじめてください。

  1. ポータルサイトで集客が乏しい、価格の叩き合いで薄利で不安がある。
  2. 自社のWebサイトを作りたいけど、料金が高すぎてなかなか手が出せない。
  3. 低料金のWebサイト制作サービスではクオリティが不安。
  4. 月額の管理費負担や、更新等をいちいち依頼するのは面倒。
  5. どうせ作るなら、シンプルでわかりやすく、おしゃれでセンスのよいWebサイトを持ちたい。
  6. SEOの効果があるものにしたい。…etc

そんなお悩みが多いので、ウェブサイトを制作することが目的ではなく、きちんとウェブを中核に置いたマーケティングの知識を得ながら、お客さま自らが運用していくことを目的としたメニューをはじめました。

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Our MISSION.

強い差別化を右脳と左脳に植えつける

“感じる”ことができるインターフェースを意識したクリエイティブと高い技術力の仕掛けで、驚きとクオリティの高さを魅せるマーケティング・プラットフォームを提供。
消費者が自分の欲しいモノのイメージを上手く描けていない、必要とする要素をまだ具体化できていない、そんな漠然とした「消費者の(意識化されていない)潜在欲求」を顕在化させ、”動機づけて”購買アクションに結びつけていきます。

  • クロスメディア・プラットフォームとしての機能・サービスを発明・開発すること。
  • 視覚化できるもの、できないものを臨場体験感を伴う文脈で「見える化」を高度化すること。
  • それらを統合したサービスを永続的に強化すること。

< ポリシー >

  • 問題解決業、ソリューションビジネスであること
  • 消費者のニーズ、ウオンツに基点を置いていること
  • コミュニケーション戦略を思考の規範に置いていること
  • アカウントプランナー発想であること
  • クリエイティブであり、知識創造産業への意志が随所にあること

創るのはデザインではなく、「売れる仕組み」。

クライアントのビジネスゴールを達成することがミッションです。

「生活者を洞察し、効果的な施策を実施する」デジタルマーケティングの多岐に渡るプランニングを、難しいものを単純にし、構造化(誰が見てもわかりやすく)。相手を納得させ、協調するための思考法で物事をモレなく効率的に考え、Profit優先でデジタルビジネスの可能性を最大限に引き出します。
ECやポータル、オフラインビジネスとのシナジーなど、デジタルメディアのポテンシャルを最大限に引き出し、Webに対する投資対効果を最大化するのがミッションです。

「生活者を洞察し、効果的な施策を実施する」

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セミナーでウェブマーケティングを勉強しようと考えている方へ

ビジネス(特に物販系)でお悩みの方に言いたいのは、一般(大衆)消費財みたいなものを扱ってる人は、SNS系のセミナー行って、中長期的な信頼感を得るようなブランディングとか勉強するよりも、リーチするパイを最大化する事に時間とお金掛けたほうが幸せになれると思うのです。

なぜなら、そのような商材に関して消費者は、「とりあえず買って試した結果、もう一回買うか決める」という消費行動心理を持っているからです。

クルマや不動産のような高額なモノを、「とりあえず買う」なんて、しないのはわかりますよね?

扱う商品(ジャンル)で購入までの「心の動き」というものは、経済(財布の中身)レベルで、ある程度定義されています。よって、商品の性質がわかれば、
「どういう手段で施策を講じるか」ということは、そう難しくないわけです。(これは売れる仕組みづくりの話)

しかしながら、少々面倒くさいのは、Aさんの1万円とBさんの10万円が同じ価値だったりする。ということ。
ですから、

自分たちの顧客になり得る属性を持った潜在顧客を、如何に効率良く抽出し、用意した受け皿(例えばウェブサイト)に導き、購買への動機づけを行えるか。

そういう購買までの導線をどう考え、顧客に育成していくかという事を考えるのが大事であって、それを効率良くやれるのがネット活用の本質なのです。(インバウンドマーケティング)

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いかにユーザー導線の最適化を、常に簡単に行うことができる仕組みを考え、必要な時に必要な改善ができることを最初から計画に組むアプローチのほうがより重要

企業Web担当者は、Webサイトのリニューアルの際に、「顧客中心・顧客視点」でのコンテンツ企画や、導線設計を依頼することが多くなります。

弊社では、そうした依頼から、

  • クライアントがターゲットとする顧客層のニーズに対する仮説
  • クライアントと競合他社の関係や業界動向などを踏まえつつ、必要コンテンツの抽出
  • ユーザー導線の設計

などの基本コンセプトの策定作業を行ないます。

しかし、そうした形で設計されたはずのWebサイトが、実際に公開されてみると、期待されたユーザー行動(認知の向上、購買アクションの向上)に至らないことが程度の差はあれ、少なからず起こります。

(アクセスログ解析の結果を見ても、決して想定したとおりのユーザーの流れが見られないといったことも、みなさまも往々にしてあるのではないかと思います。)

さて、どうして、そんなことが起きるのでしょうか?

もちろん、うまくいかないのには理由があります。

大きな3つの問題点

  • 想定したターゲットの「Webサイトへの集客」と「集客したユーザーへの商品訴求、企業理解の促進」にギャップがある
  • ユーザーの行動心理に配慮したAIDMAやAISAS等の法則に基づく、ユーザー導線設計があまりに単純すぎる
  • 初期仮説をベースにリニューアルのための設計を行ったのはいいが、その後の実際のユーザー行動の把握・分析(アクセスログをベースにした分析)を元にした改善の実行が計画に盛り込まれていない

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月額2万円〜のパノラマ作成ツールで受注確度をあげませんか?

住宅の場合、決める基本的な判断材料である『家賃』、『間取り』、『通勤通学のアクセス』、『近隣の環境』等で興味喚起ができたとしても、内覧申込に至るまでには、物理的な距離・時間の問題等で時間が掛かる。リードタイムを短縮し、早期の成約に結びつけたい。

消費者が不動産を探す上で、ネットは最重要ツールとなっています。しかしながら、チラシのような「外観図からはじまる数点の写真と、住所や家賃などのような契約に必要な文字情報」だけといった、紙媒体を焼きまわしただけのような物件ページで、室の良い問合せが本当に確保できているのでしょうか?

空間を表示をするパノラマ技術

弊社では、既存のウェブページの構成要素に「+パノラマ」を推進しています。

従来の静止画でない、空間を表示することでユーザーが体験、得られる効果という意味がなかなか浸透していません。
その要因の1つとして、多くのパノラマ制作を行うプロダクションは、パノラマを制作という受託業務というビジネスモデルが多く、カメラマンの撮影からオーサリングまでを行い納品します。これでは生産性が悪くて高コストなため、当然普及しません。

弊社では、この撮影枚数と、つなぎ合わせる手間という部分を簡素化

写真をつなぎ合わせてコストのかかるステッチング技術ではなく、魚眼レンズや360度レンズで1回のシャッター撮影とネットへのアップロードでパノラマ展開を済ませ、ウェブ上にスグに公開出来るという、まさにスピード展開することでビジネスチャンスを逃さない「効率と生産性」を意識しています。

写真からワンクリックで、パノラマ画像に変換し、平面図にマッピングすることで、ロケーション情報のPC及び携帯コンテンツを誰でも簡単に同時作成することができる。

従来のウェブから、空間を体験できるウェブになり、成約率の高いお客さまからの問合わせを得ることが出来る

そんな「簡単パノラマ作成ツール」を「月額2万円〜」提供させて頂いています。


これからは「集客」の効率化に合わせて「選客」の効率化が勝敗を決める

「商品揃え」が整うと次は「集客」ですが、集客の手段と手法がウェブへと広がり天井に届きつつある現在、次に必要となる要素は「選客」です。ウェブに広がる潜在顧客に出会った時に、ウェブのその場で商品を見せられるかどうかの競争状況が生まれてきています。

その中で従来の紙媒体と情報量の変わらないウェブページを量産しても意味がありません。
ウェブで生活者にどのような体験をさせ、生活者が理解を深めることで、受注確度が高まることで「選客」を効率化します。


「最高の瞬間」「最適な時」。

デジタル育ちでリアルタイム思考を持つ顧客の期待感をつなぎ止めるには、これらの瞬間は非常に重要だ。かつてはマーケティングの独壇場であったブランディングやメッセージング、ポジショニングは、拡大を続けるピアツーピアやクラウドソース、アフィニティベースの顧客のインタラクションによって浸食されている。

技術に精通し、高いデジタル能力を駆使して製品やブランドの比較を行い、有利な条件を引き出す今日の顧客は、10年前とは全く異なる期待感を持っている。にもかかわらず、サービスを提供する側は、誰もが「いつでも、どこでも」接続できるようになったことで、消費者に起こった重大な変化に対応する必要性を十分理解していません。

巨大なオンラインコミュニティやソーシャルメディア、モバイルマーケティング、インタラクティブ広告の出現は、顧客の企業との関わり方、またその結果としての企業の顧客ニーズへの対応法を変えています。

これらのデジタルチャネルやデジタルケイパビリティによって、企業はその気になれば「今すぐリアルタイムに、いつでも、顧客の心をつかむことができるようになった。」
電信、電話の発明が「距離」を縮めたように、IT革命によって、早いレスポンスでリアクションタイムが圧縮され、企業は長年慣れ親しんだ仕事の進め方から脱却することを今迫られているのです。

弊社では、戦略的なプラニングとシステム構築の分野で数多くの経験とスキルを蓄積してきており、過程を見とおせないプラニングやコンサルティングはまったく意味を持たないと考えています。われわれは常に建築設計における「実施設計・構造設計・施工監理」の部分まで責任を持ち、一貫したサービス提供を志向します。

結果、実現不可能な戦略ではなく、現実的で実行可能な戦略立案を致します。

空間表示技術(ようはパノラマ)を使ったサービスを始める。

ウェブを活用しようとするクライアントさんで、一番多い悩みは「集客」であることが多い。
しかしながら、それは、「売れる売れないの判断が集客に捉えられている。」からである。

間違った考えで反響営業に力を入れ過ぎ。

売り上げアップが目的なのは当然で、そのために大事なのは、成約するウェブを作り、集客する事の方が遥かに大事。

そのため、そこのポイントを押さえていないゆえに集客施策が集人施策になっていたりして、無駄な接客等、経営的には非効率な場合が多すぎる

そこで、

ウェブ制作の知識不要! パノラマ制作の知識不要! SEOの知識不要!で、空間表示技術(ようはパノラマ)を使った安価で利便性の高い、360°ウォークスルーパノラマが可能なウェブサイトを構築できるプラットフォームサービスを展開しよう

と考えてみた。
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